ブログは記事を書くときは、ログインして「記事を書く」からスタートするのですが、ログインしても「記事を書く」のアイコンが表示されず読者でしかいられない状態に陥っていました。
今日、散々試行錯誤した結果、今まで通常使っていたモジラファイアーフォックスというウェッブブラウザーをやめて、マイクロソフトのエッジからチャレンジしてみました。
これが正解で何とか書ける状態になりました。
同じ迷宮に陥った方の参考になれば幸いです。
記事の更新は後程!
ブログは記事を書くときは、ログインして「記事を書く」からスタートするのですが、ログインしても「記事を書く」のアイコンが表示されず読者でしかいられない状態に陥っていました。
今日、散々試行錯誤した結果、今まで通常使っていたモジラファイアーフォックスというウェッブブラウザーをやめて、マイクロソフトのエッジからチャレンジしてみました。
これが正解で何とか書ける状態になりました。
同じ迷宮に陥った方の参考になれば幸いです。
記事の更新は後程!
結構な暑さだった2021年の8月もさり、9月からは低温と長雨に百姓は泣かされています。
1か月空けての更新になります。
8月9日に見つけた昆虫2種を紹介します。
下の写真の木の枝のようなものは、実は蛾です。
名前はツマキシャチホコと言います。
翅の色合いなどはサクラの樹皮を真似たのでしょうか。
本当に真似るという意図があって進化(種分化)したのでしょうか?

こちらはカナブンです。
色の変異が多くてカナブン、クロカナブン、アオカナブン、などがいますが、今回見つけたのはブルーのカナブンです。緑色のカナブンにアオカナブンという名がついているのでこちらはブルーカナブンなどとマニアの間では呼ばれて、標本は結構な値段で取引もされているようです。この個体は前胸背板がグリーンっぽくて、上翅が濃い青なので
純正ブルーカナブンではないのかもしれません。

6月の初めに軽トラの中で小さなハチを見つけました。調べたところ「ツマアカセイボウ」ということが分かりました。
身の回りにこんなにも美しい昆虫がいるということに感激しました。昆虫面食いのバンビやんは一目ぼれです。また会いたいものです。

昆虫にはみんなが利用する通り道のようなものがあるのでしょうか。
鶏の世話をするために毎日歩いている私の通り道と重なっているのかもしれません。
今回のウスバアゲハもそんな場所での出会いでした。
過去には、ナシモモブトハバチの幼虫、カラスシジミの幼虫、ラミーカミキリ、クジャクチョウ、などなどこの辺では珍しい昆虫を極狭いエリアで見つけています。
果たして、ウスバアゲハはうちの庭で羽化したのか、又は産卵のためにムラサキケマンが群生している我が家の庭にやってきたのか・・。
数年前まではこの辺りでは珍品とされていたウスバアゲハが農園にやってきたという報告でした。


3月29日でした。気温はどんどん上がりうちの温度計でも24℃を記録しました。
3月中のアゲハの出現は早い気がします。